遊夢人形の作り方と使い方

遊夢人形の作り方と使い方


遊夢人形の作り方と使い方

箱人形は昭和の時代に生まれた日本で初めての
和風ドールハウスです。

お茶室にもなりますし、和風スタンドにもなります。
和風スタンドは、ほのかな灯りで、睡眠時にとっても優しいです。

箱のお部屋は、板目紙二枚を重ねて、壊れにくくなっています。

遊夢人形骨格の作り方

柴田理恵さんの故郷八尾の和紙を使っています。




製図をしてカッターで切ります。
日本古来の良い所を残して
作り上げた作品です。
お部屋の中には、和紙人形がお座りしています。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

お部屋の中はこのようになります。
おちゅしつの扉は開け閉めができます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

床になる部分をはります。
そのあと、壁を作り窓を作り、
矢ねを作っていきます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

こんな風に床から作っていきます。
ネットの教室ではマンツーマンでお教えしていきます。
お土産品として外国の方にも人気です。



遊夢人形骨格の作り方

柴田理恵さんの故郷八尾の和紙を使っています。

カテゴリー: 遊夢人形の作り方と使い方 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。